「人生」に関する記事一覧
3分で読める、あなたの人生をより豊かに楽しくするヒント
  • 2017年12月01日
    高橋書店が教える「手帳は種類が多すぎ!」な人のための選び方ポイント

    実はスマホ時代でも紙の手帳の売り上げは落ちていなかったという事実が判明した前編記事に続き、「手帳は高橋」でおなじみの高橋書店さんに、今度は手帳の選び方について聞いてみました。取材に答えていただいたのは、同社執行役員 広告 […]

  • 2017年12月01日
    防災に関して重要なのは3つの「備え」

    地震や台風などの自然災害が多い日本で暮らしていれば、誰でも少しは防災について考えることがあるのではないでしょうか。では具体的に何をしたらよいのか、楽しみながら防災知識を学ぶことができる「イザ!カエルキャラバン」を実施して […]

  • 2017年11月24日
    教えてください、坂本教授の「映像と音の関係」──第30回東京国際映画祭スペシャルトーク

    2017年、第30回東京国際映画祭マスタークラス第4回“SAMURAI賞”を受賞した音楽家・坂本龍一さんによる受賞記念「スペシャルトークイベント~映像と音の関係~」が六本木ヒルズで行われました。 坂本龍一さんにこれまで携 […]

  • 2017年11月21日
    渡せなかったお見舞いの品

    こんにちは。ライフネット生命保険 マーケティング部の安藤です。 10月から、「がんアライ部」というプロジェクトがスタートしています。がんに罹患しても、いきいきと働ける社会をつくろうというプロジェクトです。 わたしはどちら […]

  • 2017年11月17日
    音楽で人々をつなぎたい! 社会貢献を音楽イベントで行うNPO法人アークシップ

    ライブで音楽を聴く楽しさは、経験してこそわかるもの。演奏したい人と聴いて楽しむ人とがつながって楽しい時間を過ごし、音楽以外の大事なことにも気づけたらと、音楽を通して社会貢献活動をしている団体、NPO法人アークシップ代表の […]

  • 2017年11月14日
    家計簿よりも簡単で効果的? 老後資金の積み立てに「貯金簿」のススメ

    老後資金の準備は、まずは家計の赤字状況を知ることからです。『貯金1000万円以下でも老後は暮らせる!』(すばる舎)の著者、ファイナンシャルプランナー(FP)の畠中雅子さんはそう述べますが、それでは「貯めるコツ」はどのよう […]

  • 2017年11月10日
    老後は「貯金1000万円以下」でも大丈夫ってホント?

    安心して老後生活を送るには一体いくら必要なのでしょうか。雑誌の特集では「3000万円は必要」、「5000万円あれば安心」など、高額な費用が必要といった見出しが躍ります。果たして将来そんな大金を用意できるのだろうかと、若い […]

  • 2017年11月10日
    保険金の受取人を赤十字などに設定してそのまま寄付できる?

    死亡保険は、契約者の万一のときに、残された家族の未来のために備えるものですが、いま、単身世帯が増えており*、財産を残すべき家族がいないとおっしゃる方も増えてきています。 *平成27年国勢調査 P5より では、例えば、契約 […]

  • 2017年11月07日
    もし同僚や部下ががんに罹ったら、どう接すればいい? がんアライ部パネルディスカッション

    去る10月6に発足した、「がんと就労」に関する民間プロジェクト「がんアライ部」。がん罹患者がいきいきと働ける職場や社会の実現を目指します。 では、実際に社内の同じチームのメンバーががんに罹患した場合、私たちはどのように接 […]

  • 2017年11月03日
    祭りのあと、街の美化に取り組む小学生たち

    夏祭りとしてすっかり定着した東京高円寺阿波おどり。100万人もの観客が集まり盛り上がった翌日には、大量のゴミが残されます。ゴミの山のなかには、飲食物のみならず、なんと壊れた家電なども見られるそうです。そんな「便乗ゴミ」に […]

  • 2017年10月31日
    請求しそびれていた保険、いつまで請求できる?

    「以前入院したときに、加入していた保険の請求をしそびれていた!」 保険に加入していたことを忘れていたり、保険証券が見つからずに探しているうちにそのままになってしまったり……。後で確認をしようと毎日を忙しく過ごしていると、 […]

  • 2017年10月27日
    高額療養費制度が2段階にわたって変更に──知っていましたか?

    「高額療養費制度」をご存知ですか? これは、病院や薬局での高額な医療費がかかった場合、1か月の支払い金額が一定に限られる社会保険制度で、誰もが安心して医療機関にかかれるような、いわば安全装置の役割を果たしているものです。 […]

  • 2017年10月27日
    食物アレルギーに向き合い、上手に付き合うために

    食物アレルギーと一口に言っても、アレルギー反応を引き起こす食べ物は、人によって違います。小さい子どもの場合は、食べてはいけない物を自分で気づかぬうちに口にして、ショック症状を示す例もあります。そんな事故をできるだけ少なく […]

  • 2017年10月24日
    「がんと就労」問題に取り組む「がんアライ部」発足

    もし、がんと診断されたとしたら、あなたは今の仕事を続けますか? 同僚や部下、上司ががんに罹ったら、どのようにサポートしますか? がんは、「日本人は生涯で2人に1人は罹患する」(国立がん研究センター「がん統計」より)という […]

  • 2017年10月20日
    ファンと工場を繋げ、メイド・イン・ジャパンの上質さを伝えたい

    日本のモノづくりから世界に通用するブランドを作ろうとファクトリエを立ち上げ、走り続ける山田敏夫さん。工場とエンドユーザーを直接結び、収益構造にメスを入れるなど、いくつものドラスティックな仕組みを採用しています。 商品を販 […]

  • 2017年10月17日
    あらゆる人がカフェに集い、世界を広げる「お夕ご飯の日」

    精神科を受診する人たちの就労を手助けする団体があります。病気によって社会との接点を失いがちな人々が物作りを学び、作った物を販売する「みどり工房」を運営し、仕事の練習の場、さらに地域の人が一緒に食事できる場としてカフェを運 […]

  • 2017年10月10日
    「日本から世界ブランドを作る」──アパレル界の変革者 ファクトリエ・山田敏夫さん

    日本のアパレル業界はいま瀕死の状態だと言われています。アパレル製品の国内生産比率は1990年に50%あったのが、現在はわずか3%。深刻な売上不振と利益率の低下、下請け構造の固定化により職人は誇りを失い、活気が失われた業界 […]

  • 2017年10月06日
    100兆ドルあったら何に使いますか?

    新卒採用2年目で代理店推進部の平口と申します。私は大学時代から海外旅行が大好きで、東南アジアを中心にいろいろな国を旅してきました。 これまでの旅の思い出を記してもよいのですが、現在金融機関で働く人間ですので、今回は海外の […]

  • 2017年10月03日
    悩みを日本語でうまく伝えられなくても、相談できる場所がある

    人は、しばしば悩み、迷うもの。誰かに話を聞いてもらいたいと思うときがあります。外国から来て日本に滞在していたり、外国での生活を経て日本に帰ってきたという状況で悩みを抱えることがあるかもしれません。そんな人たちのために電話 […]

  • 2017年09月29日
    がん経験者に聞いた「がんになって、仕事面での意識は変化した?」

    日本では、罹患率が増加していると言われる「がん」。がんの治療を受けながら仕事を続ける人や、治療期間を経て仕事に復帰する人も多くなってきました。そんななかで、がん経験者本人の仕事に対する意識や、勤務先など働く環境は変化して […]

  • 2017年09月29日
    亡くなった親の保険証券が見つからないときは、どうすればいい?

    自分の親が亡くなった。生命保険には、たしか入っていたはず。けれど、どこに保険証券があるのかわからない──。 このように、親が加入していたであろう生命保険について、何も手がかりがなく途方にくれそうなときは、どうすればよいの […]

  • 2017年09月26日
    姿勢が悪いから腰痛になりやすい、の「姿勢が悪い」ってどんな姿勢?

    腰痛は国民病ともいわれ、日本人の8割が腰痛を感じたことがあるともいわれています。腰痛の原因はさまざまですが、よく原因が分からないものが多いようです。よく「姿勢が悪いから腰痛になりやすい」と言われますが、それはどんな姿勢の […]

  • 2017年09月22日
    医療から広がる「見える」のイノベーション──文字通り“目玉”商品がデビュー

    新しいタイプの近視矯正コンタクトレンズ、「オルソケラトロジーレンズ」を開発した株式会社ユニバーサルビューは、さらなる新製品の開発を進めています。多くの困難をともないながらイノベーションを起こす原動力はどこにあるのか。鈴木 […]

  • 2017年09月22日
    「もったいない」という気持ちを活かすために

    「もったいない」という日本語は、今では、世界に広がりつつあるようです。家の中やオフィスに「もったいない物」を見つけたとき、「誰かのために役立てられたら」と思うことがありますね。そんな気持ちから、必要とされる物を必要とする […]

  • 2017年09月12日
    高校生天才プログラマー社長と考える「生命保険の未来」──山内奏人×岩瀬大輔対談

    ライフネット生命が作成した動画「202×年 空想保険」。テクノロジーの進歩が生命保険とお客さまのつながりを、どのように便利に変えていくのか。ライフネット生命の社員たちが自ら考え、2020年代の近未来の生命保険のサービスを […]