日中は仕事や家族のことや地域のことなどで忙しく、休日はレジャーや休息で時間が過ぎる──。
保険のことはなんとなく気になりつつ、詳しく知らないため「相談」といっても何から相談したらよいかわからない──。

保険のことが気になるけれど、いきなり人に電話して聞いてみたり、対面で相談してみたりするほどわかっているわけではない──。
保険の相談というよりは、もっと気軽に、もっと気楽に、ちょっとだけ気になるところを聞いてみたい──。

そんな方にこそ、ライフネット生命の公式LINEアカウントで提供している、チャットで保険相談をおすすめします。LINEなら、文字でのやり取りなのであとでやり取りを読み返すこともできますし、一問一答のような使い方もできます。また、保険料が知りたくなったら、簡単に見積りができる機能もついています。

■保険のお問い合わせの多い20〜40代のライフスタイルにあわせて

ライフネット生命のお客さまとの接点であるコンタクトセンターは、電話部門でもウェブサイト部門でも、2017年まで6年連続で外部の評価機関で3つ星を受賞*1しており、業界内でも高い水準の応対サービスを提供しています。

開業来より電話やマイページ経由でお問い合わせいただいておりましたが、お客さまのライフスタイルの変化にあわせ、よりフィットした接点を電話やウェブサイト以外にもと考え、2016年に「LINEビジネスコネクト」を活用しLINE上で保険相談ができる仕組みを、生命保険会社で初めて*2導入しました。

*1 HDI-Japanが主催する、2017年「HDI格付けベンチマーク(生命保険業界)」において、「問合せ窓口(コンタクトセンター)」「Webサポート(ウェブサイト)」の両部門で、最高評価の3つ星を6年連続で獲得。
「HDI格付けベンチマーク」は、認定された専門家と一般公募による消費者が、HDIの国際標準に基づいて設定された評価基準に沿って、実際にコンタクトセンターに電話するなど、顧客の視点で評価し、3つ星~星なしの4段階評価で格付けされます。
*2ライフネット生命調べ

■LINEで多い質問は?

実際にLINEでの保険相談に寄せられているご質問の特徴は、

「そもそも保険って入ったほうがいいんですか?」
「保険って、何から考えればいいですか?」

というような、電話相談よりもさらに「前段階」の内容が多いことです。電話の場合、ある程度保険のことを理解した上で、わからないことを整理してから質問しなければならないと思ってしまう方もいるようで、質問をすることへのハードルを高く感じてしまうようです。そのため、「保険のことは何を質問すればいいかもわからないんだけど、ただなんとなく重要な気がする」といった方には、LINEで文字を入力するチャット形式の方が気軽に質問しやすいようです。

LINEの公式アカウントで保険相談ができる

ということで、もし保険について少しでも興味や疑問がありましたら、お気軽にLINEで話しかけてみてください。お客さまのお問い合わせに対応すべく、当社ではテキストコミュニケーション専用のチームを作り、対応しております。

それでもいきなりの問い合わせは緊張するなあという方は「保険診断」のメニューをご利用ください。年齢などいくつかの項目を入れるだけでオススメの保険を知ることもできます。

また、ライフネット生命のLINEアカウントでは、お友達登録をしてくれたメンバーのみなさまに、保険やお金にまつわるお役立ち情報や、この「ライフネットジャーナル」の中から選りすぐりの記事なども配信しています。

実は保険に詳しくないという方にこそ使っていただきたいLINEのサービス。電話はハードルが高いという人もどうぞお気軽に。まずは「お友達登録」から、お待ちしております。

ちなみに、LINEだけでなく、ウェブサイトからもチャット相談ができるようになっておりますので、スマートフォンからでもパソコンからでも、使いやすいほうをご活用ください。

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