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更新情報一覧
  • 2017年10月24日
    「がんと就労」問題に取り組む「がんアライ部」発足

    もし、がんと診断されたとしたら、あなたは今の仕事を続けますか? 同僚や部下、上司ががんに罹ったら、どのようにサポートしますか? がんは、「日本人は生涯で2人に1人は罹患する」(国立がん研究センター「がん統計」より)という […]

  • 2017年10月20日
    ファンと工場を繋げ、メイド・イン・ジャパンの上質さを伝えたい

    日本のモノづくりから世界に通用するブランドを作ろうとファクトリエを立ち上げ、走り続ける山田敏夫さん。工場とエンドユーザーを直接結び、収益構造にメスを入れるなど、いくつものドラスティックな仕組みを採用しています。 商品を販 […]

  • 2017年10月17日
    あらゆる人がカフェに集い、世界を広げる「お夕ご飯の日」

    精神科を受診する人たちの就労を手助けする団体があります。病気によって社会との接点を失いがちな人々が物作りを学び、作った物を販売する「みどり工房」を運営し、仕事の練習の場、さらに地域の人が一緒に食事できる場としてカフェを運 […]

  • 2017年10月13日
    ラネットくん、「100年続く企業」の秘訣をききにいく──太田胃散編

    創業139年、「ありがとう いいくすりです。」のキャッチコピーで幅広い層から親しまれている製薬メーカー、株式会社太田胃散。胃腸薬が多くの人から支持され続けている一方で、若年層の認知度低下という課題を抱えていた同社は、従来 […]

  • 2017年10月10日
    「日本から世界ブランドを作る」──アパレル界の変革者 ファクトリエ・山田敏夫さん

    日本のアパレル業界はいま瀕死の状態だと言われています。アパレル製品の国内生産比率は1990年に50%あったのが、現在はわずか3%。深刻な売上不振と利益率の低下、下請け構造の固定化により職人は誇りを失い、活気が失われた業界 […]

  • 2017年10月06日
    100兆ドルあったら何に使いますか?

    新卒採用2年目で代理店推進部の平口と申します。私は大学時代から海外旅行が大好きで、東南アジアを中心にいろいろな国を旅してきました。 これまでの旅の思い出を記してもよいのですが、現在金融機関で働く人間ですので、今回は海外の […]

  • 2017年10月03日
    悩みを日本語でうまく伝えられなくても、相談できる場所がある

    人は、しばしば悩み、迷うもの。誰かに話を聞いてもらいたいと思うときがあります。外国から来て日本に滞在していたり、外国での生活を経て日本に帰ってきたという状況で悩みを抱えることがあるかもしれません。そんな人たちのために電話 […]

  • 2017年09月29日
    がん経験者に聞いた「がんになって、仕事面での意識は変化した?」

    日本では、罹患率が増加していると言われる「がん」。がんの治療を受けながら仕事を続ける人や、治療期間を経て仕事に復帰する人も多くなってきました。そんななかで、がん経験者本人の仕事に対する意識や、勤務先など働く環境は変化して […]

  • 2017年09月29日
    亡くなった親の保険証券が見つからないときは、どうすればいい?

    自分の親が亡くなった。生命保険には、たしか入っていたはず。けれど、どこに保険証券があるのかわからない──。 このように、親が加入していたであろう生命保険について、何も手がかりがなく途方にくれそうなときは、どうすればよいの […]

  • 2017年09月26日
    姿勢が悪いから腰痛になりやすい、の「姿勢が悪い」ってどんな姿勢?

    腰痛は国民病ともいわれ、日本人の8割が腰痛を感じたことがあるともいわれています。腰痛の原因はさまざまですが、よく原因が分からないものが多いようです。よく「姿勢が悪いから腰痛になりやすい」と言われますが、それはどんな姿勢の […]